ダイアナの最安値♪プルモナリア

昨年の春に植え、咲かずに夏を向かえました。オリーブの足元に植えました。青い花れい!ポチ!☆ だったのですが!届いてみると!息を呑むほど美しい銀の葉っぱが黒ポットいっぱいにキラリン〜☆と茂っており!どえりゃ〜びっくらしました。

イマが買い時♪

2017年03月23日 ランキング上位商品↑

プルモナリア ダイアナプルモナリア ‘ダイアナクレア’

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日当たりに植えたら案の定ぐったり…。お気に入りになりました。この品種は明るい所で見ると、輝くような銀色をしていて、ラミウムやブルネラ‘ジャックフロスト’と同じような感じです。届いた苗はシルバーの艶が見事な葉で単調な葉の色が多い我が庭においてちょっとしたアクセントになりそうで大変気に入りました。只!暑さに弱いと言う性質がある事で!購入にはためらいがあり!長い間迷い諦めていました。到着した時は、あれっ普通の葉っぱ?と思ったのですが、次の日の朝に庭を見て、銀青い葉が輝いているではないですか。来春!どんなお花が咲くのか非常に愉しみです。夏は紫陽花の影になり、冬は多少は日が当たる場所に植えました。苗はなかなか大きく、葉も立派に茂っていて、元気に届きました。なんとも美しいリーフに惹かれ昨秋購入。4月初頭に届きましたが!まだ葉が少ない状態でした。日陰に植えたものの、土地柄真夏には38℃を超えることも・・・何度も萎れ、やはり無理かとあきらめていましたが、一年を超え、沢山花を咲かせています。オマケに、光り掛かったプラチナ・ホワイトの、斑入り葉色の美しさは絶品です。来年春の花が待ち遠しいです。私が想像していたよりも花の大きさが大きいし!咲き始めの花色と咲き進んだ花色が変化して違うなんて。大株になるのが楽しみです。派手さはありませんが!可憐な感じでピンクのつぼみから紫へと咲き進む様子がなんともかわいらしく!ついつい覗き込んでしまいます。ところが、このショップさんの商品説明や、スタッフさんのコメントを拝見して、『もしかしたら、私にも育てられるかも』…と言う勇気を貰い、購入を決めました。ブルーとピンクの2色咲なんて!説明やコメントにあったかな?それにしても!凄く!凄〜く!嬉しいです。繊細そうな葉っぱですが!案外冬にも葉が残る植物なんですね。土壌によるのかもしれませんが?。でも!後ろに流木を並べて日陰をつくったら!元気になって雰囲気も増していい感じに! ガウラも一年草扱いになる程の厳寒地ですが!ちゃんと冬を越して!春には沢山の花を咲かせてくれました!花は!咲き進むと色が変わるようで!赤ピンクと紫が入り混じって咲いて!とてもきれいです!花後も葉の美しさでとても存在感があります。この美しい葉っぱにあの青い花が咲くと思うと、それだけで意識が遠くなってしまいそうです。この店舗では高い苗でしたが、思い切って購入しました。とても素敵な花に出逢えて大満足です!!!まったく知らない植物ですが写真を見て一目惚れして即決しました。2014春に購入。花が終わっても葉が綺麗なのでお庭のアクセントになりそう。しっかり育ってもらって、銀の絨毯に青い花がそよそよと咲いて欲しいです。私の宝物の一つになりました!大切にします。早春には花まで楽しめる由!嬉しい限りです。もう少し涼しげなブルーを想像していたのですが!かなりしっかり濃い紫色の花です。まだ、チビ苗のカケラを引き摺っているくせに、可愛らしい花を目一杯咲かせているではありませんか!それも、2色ですよ。『プルモナリア』は、専門雑誌に載っているのを見つけてから、憧れの品種でした。本命は、別の赤花品種でしたが、ずっと在庫無しで購入の見通しも立たない…と言う事で、この品種に決めたのですが、届いた子を一目見て、とても気に入ってしまい、赤花品種の事は記憶から抜け出てしまう程の、素敵なインパクトがありました。この子を前にして!この品種の秀逸さ・完成度の高さに!作出者と栽培者の心意気が強く感じられて!久々に深く感動しました。霜が降りる前にできるだけ、大きく育ててあげたいと、頑張っています。北陸の冬を無事乗り越え1ヶ月ほどまえから開花しています!今が満開かな。もう一人前に前からそこにいたような顔をして。珍しい色の葉が鈍い輝きを放って秋の花壇に彩りを添え、とても奇麗です。白い綿毛に覆われた葉をシルバーリーフと呼びますが、光に当ててキラキラ輝くのが本当のシルバーリーフだと思います。こんな素晴らしい子を、ありがとうございました。